過酷な環境で本領を発揮するiPhone 7ケース「SnowLizard SLXtreme」

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海、山、川。

目まぐるしく変化する地球環境の元、私たち人類は生きています。

iPhoneは世界を変え、人類に豊かさをもらたしました。

しかし、環境に左右されるのがデジタルガジェット。

iPhoneはバッテリーが必要だし、完全防水ではないし、衝撃には強くない。
いかなる環境下でもiPhoneのパフォーマンスを十分に発揮することができるケースがあります。

それが、超タフな万能iPhone 7ケース「SnowLizard SLXtreme」です。
マリンスポーツからハンティング、またアメリカ軍から森林警備隊まだ幅広いシーンで使用されているタフケースなのです。

このiPhone 7ケースがすごくタフなところ
▼タフその1:圧倒的な耐衝撃性能
▼タフその2:バッテリー内蔵
▼タフその3:ソーラーパネル搭載
▼タフその4:完全防水&防塵

米軍のミルスペックに準拠した圧倒的な耐衝撃性能

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ケースに衝撃吸収素材を使用し、米軍ミルスペック(MIL-STD-810)に準拠した作り。
圧倒的な耐衝撃性能を誇ります。
寸法は167×85×25.4mm
重量212.6g

ちょっとやそっと落としたくらいでも問題なし。
下手したら地面に投げつけてもだいじょ・・やめておきましょう。笑
とりあえず、これ以上ない強靭なボディでiPhone 7を守ってくれるということは間違いありません。
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通話、カメラ(フロント&バック)、電源ボタン、マナースイッチ、ボリュームボタン、指紋認証(Touch ID)、スピーカーといったiPhone 7に備わっているすべての機能をケースに装着したまま使うことができます。
※音声通話時、少し声がこもったように聞こえることがあります。

取り付けも簡単。
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Lightning端子にiPhone 7をドッキングし、ケースに入れる。
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両サイドをカチッととめる。
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ケースの着脱がしやすいので、外出が終わればササッと外すことができるので便利。
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正面向かって右側面にはストラップホールがあります。
ストラップも付属されているので、首から下げて手ぶらで動くこともできますね。

バッテリー内蔵で充電切れの心配なし

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このケースは4000mAhのバッテリー内蔵ケースとしての性能も持っています。
Apple社のMFi認証を取得しているので安心して使うことができます。
iPhone 7(1960mAh)なら約2回フル充電できる。
長時間の外出にも耐えうるので、心強い。
頼りになるなぁ。
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ケース内蔵のバッテリー自体を充電する時は付属のmicro-USBケーブルをケースとUSB充電器やパソコンに繋げばOK!

もしもの時は太陽光から充電できるソーラーパネル

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ケース背面に大きく配置、実はこれソーラーパネル(1W)なのです。
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太陽光のみで約15時間充電すればiPhone 7をフル充電できます。
アウトドアでiPhoneの電池が切れそう、しかもバッテリーケースの容量もないという状況や災害時にも太陽光さえあれば心配なし。
過酷な状況に順応する性能は素晴らしいですね。

最高の防水防塵規格IP68準拠

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ゴアテックス製の防水フィルターを採用した完全防水かつ防塵仕様。海でも川でも山でもどこにだって適用します。
さらにこのケースがすごいのが、気温マイナス20度から45度まで耐えられるのこと。
極寒の地や、赤道直下でも使うことができそうですね。
そんな環境滅多にありませんが。笑
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ケース本体と下部のジョイント部分を繋ぐゴムパッキンは替えが1個入っています。
もしヘタれてきても取り替えることができますよ。

ライターから一言

こんなゴツいケース使わないでしょって思うかもしれません。確かに日常的に使うことは想像できないでしょう。しかし、この圧倒的な強靭さに価値を見出すことができる環境なら素晴らしいケースだと思います。
過酷なアウトドアでのアクティビティや工事現場といった環境に出向く人は、数あるiPhoneケースの中で選択肢に入れてみるのもアリではないでしょうか。

source:SnowLizard :SLXtreme7